金運がドカンとアップする言葉(口ぐせ)№1 「ありがとう」

吉ゾウくんの大当たり!宝くじ入れ

金運がドカンとアップする言葉(口ぐせ)№1 「ありがとう」

-感謝の言葉《ありがとう》-

お元氣さまでございます。

金運アップ・日本一宝くじが当たる吉ゾウくんの長福寿寺 第56世住職の今井長秀です。

今日は、金運がドカンとアップする言葉(口ぐせ)の1番目、《ありがとう》のご利益についてお伝えさせていただきます。

感謝の言葉《ありがとう》を毎日30回以上言うと、金運がアップします。確実に

これは、間違いありません。

本来ならば1日100回以上…と申し上げたいところです。

ただし、最初からハードルを高くしたのでは、皆さま方のやる気が殺がれるので、まずは30回からスタートです。

※ちなみに、100円ショップ「ダイソー」の矢野社長は「1日2万回《ありがとう》を言えば、誰でも金持ちになれる」と言っています。

《ありがとう》は、金運をアップさせる魔法の言葉

《ありがとう》は、金運をアップさせる魔法の言葉なのです。

《ありがとう》…漢字で書くと「有り難う」となります。

もともとは仏教の言葉で、「有ることが難い」、つまり「滅多にない」「容易にない」という意味なんです。

仏教の『法句経』というお経に

『人の生を享(う)くるは難(がた)く、やがて死すべきもの、いま命あるは有(あ)り難(がた)し。』

と説かれています。

つまり、仏さまの威神力を持った言葉なんです。

それがやがて、感謝の気持ちを表す言葉として『有り難う《ありがとう》』になったのですね。

さて、この《ありがとう》という言葉ですが、1日30回以上言い続けると、あなた自身の金運が確実にアップします。

「ありがとう」のパワーで《ナンバーズ11週連続当選!》

長福寿寺に良くお参りに来られるKさんは、その実践者であり、ナンバーズ411週連続で高額当選しているという最強大金運の持ち主です。

[テレビにも出演されました。コチラをご覧ください。]

その秘訣が《ありがとう》の感謝の言葉なんです。

Kさんは、当選すると必ずお礼参りに来られます。

そして、いつも、どんな時でも《ありがとう》と言うのです。

嬉しい時や楽しい時に《ありがとう》と言うことは誰にでも出来ます。

でも、大切なのは…

嫌なことや辛いことがあっても《ありがとう》と言うことなのです。

最初は心がこもっていなくて構いません。

何度も、何度も言っているうちに、心が入っていきます。

ぜひ、毎日30回以上《ありがとう》を言ってみて下さい。

必ず金運が増大します。

《金運アップ・宝くじ当選の言葉ぐせ-まとめ-》

桓武天皇勅願寺 長福寿寺 第56世 住職 今井長秀

 

【祈願祭】に参加できない方のための【オンライン祈願祭】(ライブ配信)

《祈願祭》ご参加いただけない方のために8月13日(木)には

【オンライン祈願祭】(ライブ配信)

も予定しています。

ご遠方の方は

【地上最強】大当たりの宝くじ入れ

【自宅での御祈願セット】

をお求めになり、ご自宅にて一心にお祈りください。

必ずや、《最強の宝くじ高額当選パワー》をいただくことができるでしょう。

大評判! 【地上最強】大当たりの宝くじ入れ

とにかく最強! さらに《高額当選パワー》10倍増の【宝くじ入れ】です。

【地上最強】 大当たりの「宝くじ入れ」

大当たりの「宝くじ入れ」の【最強】バージョンが新登場!

「金の糸」をこれまでの10倍使用することにより、【金運&宝くじ当選運】も10倍増!

まばゆいばかりに輝くお守りで、持つだけで絶大なパワーを感じます!

【特別特典】
①吉ゾウくんの最強大金運《特製ステッカー》 付き
②「大当たりさせる3つの秘訣」を特別伝授します。

奉納金:3,000 円 (税込)

授与品を依頼する

ご利益絶大な「お守り」のご紹介

※画像をクリックしてください。

住職の本 『日本一宝くじが当たる寺 金運を爆上げする12の習慣』

●詳しくはコチラをクリックしてく

The following two tabs change content below.
今井長秀
お元氣さまでございます。長福寿寺は「ご縁ある方々を明るく元氣にする仏教のテーマパーク」を目指して日々精進しております。特に長福寿寺のシンボルである「吉ゾウくん」は、金運アップ・金運増大のご利益が絶大と有名で、日本有数のお金持ちである斉藤一人さんも、吉ゾウくんのご利益に太鼓判を押して下さっております。 このブログでは、仏教2500年の智恵・吉ゾウくん伝説から導き出された【金運アップの金言】を余すところなく伝授し、皆さまを「お金持ち・幸せ者」へと導きます。しっかりと学んで下さい。

記事を気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket